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iPhoneのファミリー共有について
iPhoneを探すの位置情報をファミリー共有で、位置情報をオフにすると通知が来ますか?

ファミリー共有で位置情報を共有しておけば、家族の場所もすぐに把握できるので、帰りが遅いときでも変なところに行っていないかすぐに把握できる。防犯対策としてぜひ設定しておこう。

・家族が過去にインストールしたアプリや書籍一覧を確認するには、アプリの場合は[App Store]を開いて右上にある自分のアイコンをタップ。[購入済]の項目をタップすると、[自分が購入したApp]の下に[ファミリー購入]という項目があり、ここで家族が購入したアプリの一覧を確認できる。

「間違えて位置情報をオフにしてしまった」「なぜか位置情報の共有ができない」という場合のために、位置情報を共有できるアプリを入れておきましょう。

iPhone一家であれば「ファミリー共有」を使って子どもの居場所を把握!のページです。オトナライフは、【iPhone&Android、スマホ、防犯、監視、iPhone、ファミリー共有】の最新ニュースをいち早くお届けします。

「ファミリー」として参加できるメンバーは最大6人。たとえば父・母など成人のメンバーひとりがファミリーの管理者となり、5人までの家族を追加・設定できる。

ただし、13歳未満の子どもに限っては13歳になるまで保護者の管理下にあり、グループから抜けることはできない。また、当然ながらファミリー共有を解除した場合、これまで家族が購入したコンテンツにアクセスすることもできなくなる。

デバイスの現在地の共有が有効になっていれば、保護者はファミリー リンク アプリでお子様の Android デバイスの位置を確認できます。

子どもの帰りが遅い場合、今どこにいるのか親は不安に思うだろう。iPhoneのファミリー共有には「位置情報共有」機能がある。これを設定しておけば、「iPhoneを探す」を使って家族が現在いる場所をひと目で確認できる。防犯のためにもご家族にはぜひ設定しておきたい。

このように「ファミリー共有」はとても優れた機能ではあるが、同時に使い方には注意が必要だ。やましいことがなくても、あらゆるものを共有しすぎることで、すべてを管理されるのはあまり気持ちのいいものではない。家族間であらかじめ「どこまでを共有するか」、しっかりと話し合って利用することをおすすめする。

続いて「ファミリー共有」という項目を選択します。

次の場合は、ファミリー リンク アプリでお子様の位置情報を確認できません。

ファミリー共有に家族を追加し、位置情報の共有を有効にすれば、「iPhoneを探す」で家族の位置を把握できる。また、アラームを鳴らすといった操作も可能だ。ただし、相手が電源を切っていたり、機内モードにしているとこれらの操作や位置の確認ができなくなるので注意しよう。

こうした注意点を踏まえてしっかり設定すれば、ファミリー共有は家族にとって非常に便利な機能。ぜひ上手に活用して、家族間のコミュニケーションツールとしてiPhoneやiPadを役立ててほしい。

特定の人との位置情報の共有を停止するには、その人を「人を探す」タブで選択して、下にスクロールしてから、「自分の位置情報の共有を停止」を選択します。または、「自分」タブで「自分の位置情報を共有」をオフにして、全員と共有を停止することもできます。

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