ipad 画面回転する

ipad 画面回転する

2.画面が暗くなり、Appleロゴが表示されるまで、両方のボタンを押し続けます。

第4世代iPad(2012)以前のiPadモデルを使用している場合、回転ロックは音量アップボタンと音量(Rotation Lock)ダウン(Down)ボタンの上にある物理的なサイドボタン/スイッチとして表示されます。iPadの画面が回転していない場合は、それを使用してiOSデバイスの向きのロックを無効にします。

どの画面でもいいので、画面下から上にスワイプして、コントロールセンターを呼び出します。

iPhone6 Plusや6s Plusでは、「ズーム機能」がオンになっていると、本体の向きを変えても画面が回転しなくなる不具合が報告されています。

先述のとおり、画面の回転に影響をおよぼすのは、画面ロックとズーム機能です。まずは、画面ロックとズーム機能それぞれの設定を確認しましょう。

iPad画面の回転の問題は、通常は簡単にトラブルシューティングできる一般的な問題です。ただし、画面を縦向きまたは横向きモードで動かずに正しく回転させるには、高度な修正が必要になる場合があります。

The system software aside, we also recommend updating all apps on your iPad. To do that, long-press the App Store icon and select Updates. Then, swipe down the Account pop-up pane to scan for new app updates and tap Update All.

正規サービスの修理料金ですが、AppleCare+に加入していれば、画面の修理のみで3,700円、その他の損傷で12,900円です。本体ごとの交換になっても料金は変わりません。

iPhoneは、画面上でダブルタップするか2本の指でピンチアウトすれば、画面の拡大が可能です。それとは別に「ズーム機能」があり、必要に応じて特定の範囲だけを拡大することができます。主に視力の弱いユーザー向けの機能です。

iPhoneの画面が本体の向きに合わせて回転するのは、内蔵されている「ジャイロセンサー」による機能です。ジャイロセンサーは、別名「角速度センサー」とも呼ばれており、一定時間内に物体の角度がどれくらい変化したかを感知します。

これを行うには、iPadの画面の右上隅から下にスワイプしてコントロールセンター(Control Center)を開きます。iOS10(Apple)以前を実行しているAppleiPadでは、代わりに画面の下から上にスワイプします。回転ロック(Rotation Lock)ボタンがアクティブになっている場合(白い背景に赤いロックアイコン)、タップして無効にします。

画面ロックの状態は、「コントロールセンター」で確認できます。

iPhone 13/12/11/Xの各機種でコントロールセンターを開くには、画面下から上にスワイプしてください。

寝床で横になりながらiPhoneを操作していると、姿勢によって意図せず画面が回転する場合があります。そんなときは画面をロックすると、意図した向きに固定されるので便利です。ロックできないときは、後述する方法でオフにしましょう。

ほかのiPhoneではズーム機能によって画面が回転しない不具合は報告されていませんが、念のため後述する方法で設定を確認してみましょう。