ipad スクリーンショット やり方

ipad スクリーンショット やり方

写真アプリのメニューにスクリーンショットとあるので、保存されているスクリーンショットだけを確認できます。

iPhoneの背面をトントンと軽くタップするだけで、ホーム画面に戻る、下にスクロールするなど様々な操作ができる「背面タップ」という機能に、スクリーンショットを割り当てることも可能です。

ここで、置き換えたいアイコンをタップして、アクションのリストから「スクリーンショット」を選びます。または、プラスボタンをタップしてスクリーンショットのショートカットを新しく作成すると、別のアイコンを追加することができます。

■スクリーンショットを撮る
スクリーンショットを撮るときは、アシスティブタッチボタンをタップし、表示された操作の[スクリーンショット]をタップします。

「Devices」画面で[Take Screenshot]をクリックすれば、スクリーンショットを撮影できます。画像はデスクトップに保存されます。

そうすれば、AssistiveTouchボタンのダブルタップか長押しでスクリーンショットが撮れます。

すると、このAssistiveTouchアイコンをタップするたびにメニューが開き、いろいろな機能にすぐアクセスできるようになります。スクリーンショット機能をメニューに追加するには、「設定」ページで「最上位メニューをカスタマイズ」を選択します。

スクリーンショットが撮影されました。続けて、この画面でペンで描き込んだり、明るさを調整したりできます。

すぐにスクリーンショットを撮れるようにするために、メニューをタップしないでショートカットを使うこともできます。

画面左上の「完了」をタップすると、PDFのスクリーンショットをiPadの「ファイル」に保存できます。

スクリーンショットを大量に反復継続して撮影しなければならない人向けの方法だといえるでしょう。

Xcodeを使うときは、原則として有線でiPhoneとMacを接続します。Xcodeを起動したら、デスクトップ上部のメニューバーで[Window]→[Devices and Simulators]をクリックします(ショートカット:[command]+[shift]+[2]キーを同時押し)。

画面にアシスティブタッチボタンが表示され、これをタップするだけでスクリーンショットを撮ることができます。なお、アシスティブタッチボタンはスクリーンショットに写りません。

iPadでスクリーンショットを撮ると「カシャッ♪」と音が鳴り、場所にもよりますが、音を消したい時があると思います。

MacからもiPhoneのスクリーンショットの撮影ができます。これは「Xcode」という開発ツールを使います。XcodeはAppleが提供しているアプリの開発ツールで、Macの「App Store」から無料でダウンロードできます。