また町から大型商業施設が消える…来年6月ごろの閉店を検討 イトーヨーカドー帯広店

また町から大型商業施設が消える…来年6月ごろの閉店を検討 イトーヨーカドー帯広店
大型商業施設の閉店が相次ぐ帯広市でイトーヨーカドー帯広店も来年6月ごろの閉店に向け検討を進めていることがわかりました。

イトーヨーカドーなどを運営するセブン&アイホールディングスは2026年2月末までに全国126店舗のうち33店舗を閉店する方針を明らかにしていて、帯広店については来年6月ごろの閉店を検討しているということです。
イトーヨーカドー帯広店は1975年に道内1号店として市の中心部にオープンし、1998年に現在の郊外へと移転しました。
帯広市では1月末に百貨店の藤丸が閉店、7月末にも長崎屋帯広店の直営店が営業を終了していてまた一つ帯広市から大型商業施設が姿を消すことになります。

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