【宮城県議会議員選挙2023】18選挙区で49議席の当選者決まる 現職31人・元職2人・新人16人が当選

【宮城県議会議員選挙2023】18選挙区で49議席の当選者決まる 現職31人・元職2人・新人16人が当選
任期満了に伴う宮城県議会議員選挙は22日、投票が行われました。開票の結果、選挙戦となった18選挙区で49議席の当選者が決まりました。県議選は無投票の5選挙区を除く18選挙区で選挙戦となり、49議席を74人が争いました。開票の結果、現職31人、元職2人、新人16人が当選しました。投票率は35.93%で、前回4年前を1.13ポイント上回りました。県議選の当選者です。定数7の青葉選挙区は新人3人が議席を獲得しました。
宮城野選挙区と若林選挙区では新人がそれぞれ1人当選しています。
定数5の太白選挙区と泉選挙区の当選です。
定数が1減った「石巻・牡鹿」選挙区はいずれも現職が当選です。
このほか塩釜、「気仙沼・本吉」、「白石・刈田」、名取選挙区はご覧の方々が当選です。
「角田・伊具」「多賀城・七ヶ浜」、岩沼、栗原、「富谷・黒川」選挙区です。ご覧の方々が当選です。
亘理、宮城、加美の3つの選挙区です。定数が1増えた宮城選挙区は2人とも新人が当選しました。

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